- 2010.01.29
- LucidaSecurOfficeTM 情報サイトリニューアル
- 2010.01.20
- LucidaSecurOfficeTM V5.0Gi 製品発表
LucidaSecurOfficeTM V5.0Gi 機能一覧
- 2010.01.29
- LucidaSecurOfficeTM 情報サイトをリニューアルしました。
LucidaSecurOfficeTMV5.0Gi 広く使われている10の特徴
- パソコン操作ログ取得
- 「記録される」ということ
パソコン操作記録で情報漏洩の抑止効果
不正使用・障害の手がかりとなる情報を記録
- 不正操作禁止
- 企業内部からの重要データ漏洩を制限・禁止
業務で利用しているパソコンのドライブを妨害することなくパソコン単位に必要の無いドライブへの書出しや印刷の禁止設定が可能。また、不正ソフトの起動禁止も可能。
実務の遂行とセキュリティ制限の両立を実現
- Webアクセス状況確認
- 勤務時間中の私的利用、ウィルス感染・・・
社員がどの様なサイトにアクセスしているかを把握する。これは、勤務時間中の私的利用を制限する効果はもちろん、危険なサイトへのアクセスが少なくなることで、ウィルス等の感染を削減する効果があります。
アクセス状況の把握で社内のモラルを改善
- 暗号化
- 万が一の事態を想定できていますか?
企業内部からの情報漏洩、パソコンの「盗難」や「紛失」など、重要データは常に思わぬ危険にさらされています。個人の注意でどうにもならない事態への対応を日常業務に。
無くなってから悔やむ前に先手のファイル保護
- 管理者の拡張
- 複数の権限を持つ管理者が権限に応じて管理
Lucida SecurOfficeの管理画面にアクセスできる「管理者」が複数登録することができて、3つのことなる権限を持たせることでより細やかな管理が可能になります。
- ファイルサーバログ(オプション)
- 社内のファイルサーバへのアクセスログを収集
セキュリティ管理の専門知識のない担当者でも1枚のレポートを確認するだけで社内の状況が把握できます。
詳細情報も直感的な操作で確認できるレポートを実装。
通常業務の負荷にならないセキュリティ管理を実現
©テレビ東京
テレビ東京 『ワールドビジネスサテライト』
2008年 5月16日放映の情報セキュリティ特集において、弊社製品『LucidaSecurOfficeTM』が紹介されました。
- 漫画
「オフィスの情報セキュリティ対策まるわかりガイド」
☞ PDFファイル(約16MB) -












